むずむず脚症候群 友の会は、「むずむず脚症候群」(RLS)の苦しみから一人でも多くの患者さんを救うため、様々な社会に向けた啓発活動や、行政・医療機関等への働きかけ、会員同志の相互交流を目的に活動を行っていきます。
活動内容
- ① 疾患啓発活動:マスメディアへの情報提供と問題提起
- ② ガイドラインの策定など適切な診断と治療の環境作りのための関係各所・団体への働きかけ
- ③ 市町村、各種団体での専門医師による、「むずむず脚症候群」の講演会・勉強会の開催の働きかけ
- ④ 会員同士の交流・懇談会、および電話相談や情報交換の実施
- ⑤ 会報の発行(年2回)
- ⑥ 友の会Webサイトの運営
- ⑦ その他、会の目的達成に必要な事
友の会の設立趣旨を発表
専門医師:黒田健治先生(阪南病院院長)
専門医師:井上雄一先生(代々木睡眠クリニック院長)
井上雄一先生、黒田健治先生の講演内容と各種新聞記事など掲載
専門医師:小池茂文先生(豊橋メイツ睡眠障害治療クリニック院長)
大阪にて開催
アンケート調査結果の一部を公表
アンケート結果の詳細情報を記載
RLS患者の受診(初診)前の心構えについて提案
清水徹男先生(秋田大学大学院教授)、香坂雅子先生(石金病院副院長)
藤田雅彦先生(ウェルネス望洋台院長)、良永信男(友の会代表)
専門医師:香坂雅子先生
清水徹男先生、井上雄一先生、黒田健治先生、
平田幸一先生(獨協大学医学部主任教授)、良永信男(友の会代表)
専門医師:江村成就先生(大阪鉄道病院 精神神経科 部長)
専門医師:林田健一先生(スリープ&ストレスクリニック 院長)